日本の農業の基幹部門となった畜産農業ですが、ここから発生する環境汚染問題によって、畜産経営の存続、さらにその健全な発展が疎外されるまでになってしまいました。第一公害プラント株式会社 はこうした地域の畜産農家の問題解決のため、また周辺環境保全にも役立つシステムをお届けします。
Abic担体流動法 と膜分離活性汚泥法をハイブリッドに組み合わせて、生物処理が飛躍的にグレードアップしました。メンテナンスが容易で、負荷変動にも強いことが大きな特徴です。